■特集:富岡製糸場見学会■


みなさま、いつもぐんまたてもの紀行を訪問してくださりありがとうございます。
今回の特集は富岡製糸場の見学会を紹介したいと思います
とにかく敷地が広かったです。1万5千坪あるそうです。繰糸工場はこの日と前日しか公開はしていなかったそうです。
明治5年の建物がそのまま残っていることには驚きでした。それも完全な形で…。
貴重な建物で、日本の近代化を進めるに至った礎だったことから、是非世界遺産になってほしいです。
(05年11月14日)
※建物の概要、歴史、その他は群馬の建築文化財の富岡製糸場のコーナーで紹介しています。

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↑正面入り口を入って左手にある事務所です
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↑正門から入ってすぐです。旧東繭倉庫です。
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↑旧東繭倉庫北側です。
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↑旧東繭倉庫南側です。
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↑旧東繭倉庫北側です。
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↑繰糸工場の説明の看板です。
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↑繰糸工場入り口です。
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↑繰糸工場の入り口にある看板です。
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↑繰糸工場前景です。
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↑繰糸工場内部です。
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↑同じく繰糸工場内部。
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↑同じく繰糸工場内部。
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↑同じく繰糸工場内部。
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↑同じく繰糸工場内部。
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↑同じく繰糸工場内部。
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↑同じく繰糸工場内部。
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↑左側繰糸工場から旧東繭倉庫をのぞむ。
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↑旧東繭倉庫北側です。
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↑旧西繭倉庫です。見学会当日は立入禁止になっていました。
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↑ブリューナ館の説明の看板です。
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↑ブリューナ館の一部です。。


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